楷進予備校を巣立った先輩たちからのメッセージです。

Vol.03 「支えてくれたのは先生方の暖かさ」
就実大学薬学部合格  清心高校
入塾したのは高2の冬で、その時の私の成績は、学校の先生に「無名の大学なら行けます」と言われる程ひどいものでした。どれくらい勉強すれば良いのか、どんな勉強法が効率が良いのか全く分かりませんでした。

そんな私に、この塾の先生は土日祝日・お正月も関係なく何時まででも根気よく指導し続けて優しく見守って下さいました。過去問題に慣れる事や繰り返し問題を解くことの大切さも学びました。熱心な指導のおかげで60点ほどUPしたセンターの科目もあります。頑張れば頑張るほど先生も一生懸命支えようとしてくれて、支えて貰えれば支えて貰えるほど先生の為にも絶対合格したい!!そう思わせてくれる塾でした。不安のあまりに勉強が手につかなくなった時も「そんなときもある!」と暖かく励ましてくれました。

最後の模試までE判定でしたが、結果は見事合格!

それは最後の最後まで「イケルでイケルでー。まだまだのびるー☆」と応援し続けてくれた先生のお陰です。そして、一緒に頑張り、良いアドバイスをくれた友達のお陰です。
原田先生、一人一人のためにプリントをつくってくれてありがとう。
そして、中村先生・・・元気がないときに、ごはんおごって元気づけてくれてありがとう(>_<。

この塾で出会った先生も友達もみんな、一生忘れられない大切な人達です☆